久しぶりに生演奏を聞きました。
OBの息子さんが出演される、トローンボーンカルテッドを聞きました、鳥取で活躍されているトローンボーン奏者がリーダーでした。
トロンボーンだけの演奏は珍しく興味と期待で一時を過ごしました。高嶋圭子(作曲家)の鳥取砂丘を題材にした音楽はおもしろかった。
日々の生活 My 日記帳。
久しぶりに生演奏を聞きました。
OBの息子さんが出演される、トローンボーンカルテッドを聞きました、鳥取で活躍されているトローンボーン奏者がリーダーでした。
トロンボーンだけの演奏は珍しく興味と期待で一時を過ごしました。高嶋圭子(作曲家)の鳥取砂丘を題材にした音楽はおもしろかった。
13年の初詣は、京都伏見の稲荷に行きました。
初めてのお参りなので、勝手がわからず戸惑いました。
果てしなく続く鳥居に誘われてついに頂上まで登り
お参りを済ませましたが時間を気にしながらのお参りで
急いででいたため帰りは迷いそうになりました。
途中たくさんの分かれ道で来た道を見失いそうでした。
中ほどにお参り用とお帰りの鳥居にはビックリまるで
名神高速道路の右ルート、左ルート見たい、
午後は、昨年紅葉でにぎわっていた東福寺を全くまばらな人の中
「八相の庭」を心行くまで眺めを堪能して帰りました。
意外にに寺は小さかったし横丁は狭かった。
歌で有名で良く知られている「法善寺横丁」に水掛不動尊を早くも雪が12cmも積もるみぞれが降る鳥取を朝早くたち、訪れました。横丁は本当に狭くそして寺は小さかった、また水掛不動尊にはコケが全身を覆っているとは知りませんでした。道頓堀界隈を見学、とんぼりクルーズを寒さをこらえで乗船しました。もう一つ見学地である四天王寺を見学しましたが殆どの建物がコンクリート作りにはがっかりしました。でも鳥取の天候が悪かったのに現地は良い天気でなによりでした。予想外やがっかりの事が多い見学でした。300mを超えたという建設中のビルを横目にして帰着しました。
偽物ですが素晴らしかった。
大塚国際美術館を鑑賞してきました。中身は全て陶板でコピーした
世界の名画でした。いわゆる偽者ですからとたかをククッテイました、でもシスティーナ・ホールやスクロヴェーニ礼拝堂等を見て考えが変わりました。地下3F・地上2Fに1000点をこえる名画は素晴らしいの一言でした。特にシスティーナ・ホールは大きさは本物と同じかどうかわかりませんがその大きさは息を飲む凄さでした。
帰りは、京都の東福寺の通天橋を見学、また手書き友禅の工房の普段見せてくれない作業場を見せて頂きました。
http://www.o-museum.or.jp/
日本の秘境100選日本のチロルを見てきました。
下諏訪神社に詣った時は小雨でした、社殿の右に見えている柱が
よくTVで見る御柱です。朝鳥取を出発した時から小雨で天気の回復を追っかけて信州へバスで向かいました。一夜開けて昨日とは想像も出来なかった程の晴天でした。天竜川の舟下りの近くで小型のジャンボタクシーに乗り換えて一路しそびら高原(標高1900m)で茶臼岳、大沢岳、光岳等を望む、昨夜からの今秋最大の冷え込みで初冠雪が雲ひとつ無い青空に映える。それから遠山郷下栗の里で日本のチロルをビユーポイントまでやっとスレ違いの出来る山道を15分歩く、こんな所によくも民家があるものだなーと驚嘆することばかり
帰りは、バスでこの近くを通って帰りました、ジャンボタクシーを元のバスに乗り換えて鳥取へ向かう、途中吹田の渋滞に巻き込まれて鳥取着は8時30分であつた。(地図の赤い星印がしそびら高原、白抜き星印は下栗の里ビユーポイント)
お城まつりと権現祭りがありました。
13日14日の両日に渡り、秋きの行楽日に鳥取市では、
2代祭りで賑わいました。岡山からは、鉄砲隊がそして
岩国からは白ヘビが参加するなど。
城の麓では歌謡ショウ、日本舞踊等が実施され市内を
武者行列が練り歩いた。
神話博しまねで大迫力のスクリーンと音にびっくり。
7月から11月11日まで、出雲で開催されている、「神話博しまね」と、鰐淵寺一畑薬師に行って来ました。「神話博しまね」では神話
映像館の3×15mの超ワイドスクリーンから繰り出す神話の世界と太鼓などの音に圧倒されました。鰐淵寺はもみじの名所ですが季節的には早すぎでもみじは青々としていました。以前に行った時はそんなに期待していなかったのでその素晴らしさにヒックリだったのですが。最後の写真はあまり見かけない格好の鰐淵寺の灯籠です