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青山千春博士のメタンハイゾレート講演会を聴講

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青山千春博士のメタンハイゾレート講演会を聴講
日本海新聞にメタンハイゾレートの記事と講演会開催が報じられました。日本海に豊富にメタンハイゾレートが存在するということで
興味をひかれて足を運びました。これから日本海側が脚光を浴びるかもと期待しました。脱石油を熱く彼女の亭主は主張されていました。
博士は自分が発見した佐渡ヶ島南での海底表層のメタンハイゾレートは山陰や北陸東北の日本海に存在するはずと説く、漁船の魚群探知機で発見できるのでその情報を収集すればコストは少なくて分布がわかるとの事。博士はメタンハイゾレートのことは第一人者であると説いていましたが、政府や色々な機関また色々な学者が研究していることがネットを検索してわかった。
メタンハイドレートとは

http://home.hiroshima-u.ac.jp/er/Rene_M.html

(*111-1.flvはユーチュウブの動画です、*)

久しぶりに生演奏を聞きました

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久しぶりに生演奏を聞きました。
OBの息子さんが出演される、トローンボーンカルテッドを聞きました、鳥取で活躍されているトローンボーン奏者がリーダーでした。
トロンボーンだけの演奏は珍しく興味と期待で一時を過ごしました。高嶋圭子(作曲家)の鳥取砂丘を題材にした音楽はおもしろかった。

果てしなく続く鳥居は何本

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13年の初詣は、京都伏見の稲荷に行きました。
初めてのお参りなので、勝手がわからず戸惑いました。
果てしなく続く鳥居に誘われてついに頂上まで登り
お参りを済ませましたが時間を気にしながらのお参りで
急いででいたため帰りは迷いそうになりました。
途中たくさんの分かれ道で来た道を見失いそうでした。
中ほどにお参り用とお帰りの鳥居にはビックリまるで
名神高速道路の右ルート、左ルート見たい、
午後は、昨年紅葉でにぎわっていた東福寺を全くまばらな人の中
「八相の庭」を心行くまで眺めを堪能して帰りました。

意外にに寺は小さかったし横丁は狭かった

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意外にに寺は小さかったし横丁は狭かった。

歌で有名で良く知られている「法善寺横丁」に水掛不動尊を早くも雪が12cmも積もるみぞれが降る鳥取を朝早くたち、訪れました。横丁は本当に狭くそして寺は小さかった、また水掛不動尊にはコケが全身を覆っているとは知りませんでした。道頓堀界隈を見学、とんぼりクルーズを寒さをこらえで乗船しました。もう一つ見学地である四天王寺を見学しましたが殆どの建物がコンクリート作りにはがっかりしました。でも鳥取の天候が悪かったのに現地は良い天気でなによりでした。予想外やがっかりの事が多い見学でした。300mを超えたという建設中のビルを横目にして帰着しました。

偽物ですが素晴らしかった

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偽物ですが素晴らしかった。

大塚国際美術館を鑑賞してきました。中身は全て陶板でコピーした
世界の名画でした。いわゆる偽者ですからとたかをククッテイました、でもシスティーナ・ホールやスクロヴェーニ礼拝堂等を見て考えが変わりました。地下3F・地上2Fに1000点をこえる名画は素晴らしいの一言でした。特にシスティーナ・ホールは大きさは本物と同じかどうかわかりませんがその大きさは息を飲む凄さでした。
帰りは、京都の東福寺の通天橋を見学、また手書き友禅の工房の普段見せてくれない作業場を見せて頂きました。
  
   http://www.o-museum.or.jp/

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