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備中高梁の松山城に行ってきました

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備中高梁の松山城に行ってきました。

松山城は天守の存在する山城としては随一の高さをほこります。
小松山(430m)のほぼ山頂に天守、二重櫓、土塀の一部が存在し昭和25年に重要文化財に指定されています。40年ほど前にも行ったのですが月日の経つのをまざまざと見せられました。それほどに城としての周辺の整備がなされておりあの時の面影との対比に圧倒されました。町は美観地区となっており頼久寺、郷土資料館、武家屋敷等を見て帰りました。*蛇足* 男はつらいよ寅次郎は2回もロケ地に選んでいましたしその他2件のロケ地でもありました。

後山に登りました

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後山に登りました。

兵庫県宍栗市と西粟倉村あたりにある、後山に同好会のお友達と登ってきました。少し天候は悪かったのですが雨に降られる事はありませんでした、全体としては緩やかな整備された登山道でした。所々急な階段道がありましたが還暦をとっくに過ぎた者たちには絶好なトレッキングコースと言えるでしょう。
駒の尾山(1280)、鍋ケ谷山(1253)、船木山(1334)、後山(1344)の尾根をたどるコースで登山口(975)から標高差369m道のりは12km程度のコースでした。

鳥取の夏2題

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鳥取の夏2題

恒例の鳥取の夏2題です。しゃんシャン傘踊りと千代川での納涼花火大会。傘踊りの最終を飾る納涼花火大会は、雨乞いの願いがかなったのでしょうか、花火大会のもう終わりと言う時に突然のゲリラ大雨が降ってきました。全身ずぶぬれとなって家にたどりつきました。
全身のずぶぬれは良いのですが、大事なこの写真を写したデジカメに雨が入り込んで故障してはと脇に抱えて帰りました。幸いデジカメは無事でした。

工作 パート4

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工作 パート4

5mmの板を張り合わせてのぐい飲みをつくりました。
途中経過の写真も一緒に乗せました。
左上の写真は、板に約4cmの穴をくり抜く様子です。以前プリント基盤作成用のミニ小型ドリルで円周上に穴をあけて中を切り落とします。最後の写真は完成したぐい飲みと切り落とした穴の中身。

工作 パート3

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工作 パート3

数年前に屋久島に行った時に、連れ合いがよせばいいのに屋久杉の御土産を作った残り材を貰って帰りました。当初は風呂に浮かべて屋久杉の香りを楽しんでいましたが、だんだんと香りも薄れ、ついには外に捨てていました。雨風に風化しそうになっていましたが、このまま風化させるのはもったいないと、ぐい飲みをくりぬく事にしました。木工旋盤があればいとも簡単にくり抜けれるのでしょうが、我が家にはそんなものは有りません。ドリルと彫刻刀だけがゆいつの道具、気長にくり抜くことでやっと形が出来ました。出来栄えはこの程度で真円とは程遠いですが、一応完成しました。もう少し紙やすりで仕上げるつもりです。

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