記事一覧

トップ

松江城の国宝指定を確認してきました

ファイル 213-1.jpgファイル 213-2.jpgファイル 213-3.jpgファイル 213-4.jpgファイル 213-5.jpg

松江城の国宝指定を確認してきました。
平成24年5月に再発見された2枚の祈祷札の年代から城は平成27年に国宝に指定されました。師走の小雨が降るさなかにこの史実を自分の目で確認してきました。初めの写真には「国宝指定書」をはめ込み合成しています、
次は、この祈祷札(レプリカ)がはりつけてある柱の様子、次の2枚は柱のそばにある説明文です。最後は「松江歴史館」に展示してある祈祷札ですが実はこれもレプリカであった。過去に見た松江城はずいぶんと小さいと言うイメージだったのですが、改めて詳しく見るとそれなりの規模で感慨を新たにしました。
松江城
松江歴史館

チョットした高尚な趣味ですね

ファイル 212-1.jpg

チョットした高尚な趣味ですね。
奈良の聖林寺の車庫で見かけました、同じナンバープレートの車、ワーゲンとクーパーが2つ並んでいました番号は両方共101番です。
こんな贅沢が出来るなんて羨ましいではありませんか。
(写真のナンバープレートは薄くて分かりづらかったので一部分のコントラットを上げて見やすく加工しています。)

追伸 
; ファイル 212-3.jpg ;ファイル 212-4.jpg
聖林寺には、国宝の11面観音様が、そして地上から積み上げた土台に石造りの地蔵様が祀つってありました、本堂内にある地蔵様は珍しいです。

少し前になりますが隠岐の島を撮影する機会がありました

ファイル 211-1.jpgファイル 211-2.jpgファイル 211-3.jpgファイル 211-4.jpg

少し前になりますが隠岐の島を撮影する機会がありました。
一ヶ月ほど前になります、何時もの太閤が平で隠岐の島を撮影しました。年に数回程度このように約120Kmほど離れた遠くの島を肉眼で見えるチャンスがあります、私の常時持ち歩いているカメラはコンパクトで倍率はありますがそこそこのカメラです。肉眼で見えてもカメラで撮影してもなかなか思うようには撮れません、島の様子がなんとか映っつているので少し見やすいように処理をしました。ご覧ください。撮影日時H30-10-12 16:02

久しぶりに久松山に登りました

ファイル 210-1.jpgファイル 210-2.jpgファイル 210-3.jpgファイル 210-4.jpgファイル 210-5.jpg

久しぶりに久松山に登りました。
今回は久松山に登るつもりは無かったのですが、鳥取城の天球丸を見ていると、東詰めに小道があり興味津津で歩いていったら長田神社の上辺りに行き着きました、更に歩くと丸太階段と標識に出会い久松山の頂上に行ける事が判明した。意を決して頂上まで登ることにしました、途中、太閤ガ原から登ってきたハイカー(私より少し高齢と見かけた)と一緒に登り、一緒に下山。下山は正面登山道でした。

10年前の液晶TVの消費電力は半減以下 ? P-4

この1週間、ニューヨークの新しい先発クォーターバックは街中を駆け回り、この時計も彼とともにあった。

ニューヨークのニックスとレンジャーズはそれぞれのプレイオフにあり、街の雰囲気も熱気に満ちあふれている。マイアミ・ヒートとニックスの対戦が決まったとき、試合会場にはいつも豪華なスターが集まり、報道では、IWCスーパーコピーそのような有名人にもスポットが当てられていた。ドウェイン・ウェイド氏(主にマイアミ・ヒートで活躍した元NBA選手)は古巣を応援し、スパイク・リー(映画監督・プロデューサー)はニックスのユニフォームを身にまとって登場した。そしてカメラがセンターコートに戻る直前、コートサイドにはニューヨークの新星クォーターバックで、最近ウィスコンシン州に移住したばかりのアーロン・ロジャース選手(NFLのニューヨーク・ジェッツ所属)が座っているのが見えた。

彼は前日のレンジャーズ戦ではマディソン・スクエア・ガーデンに登場し、翌日の午後には地元バスケットボールチームの応援に駆けつけ、ニューヨークを代表するアスリートとしての地位を確固たるものにしようとしている。

私はジェッツのファンではないため、そのような文脈でロジャース選手を見ることに必ずしも興奮はしなかったが、彼がこの日のためにどの時計を選んだのかには興味があった。彼がゼニスのアンバサダーであることを考えると、ブランドを絞り込むのは簡単だった。そして彼はクロノマスター スポーツをつけていることが知られているが、先日はもっと新しいものを選択した。

おそらくマットセラミックのパイロット オートマティックだろう。これはジュネーブで実際に手に取って見ることができたWatches & Wondersで発表したゼニスの新作のひとつだ。このモデルは、ゼニスのモダンとヴィンテージを融合させたパイロットのワードマークによる懐古的なデザインに40mmのケース構造、文字盤の質感、数字のセットなど現代的な装飾が施されているのが特徴だ。

グリーンのテキスタイルストラップを合わせたゼニス パイロット オートマティック。ロジャースはブラックストラップのバージョンを着用しているところを目撃されているが、グリーンのほうがとてもジェッツらしい。

この時計は視認性に優れているため(パイロットウォッチらしく)、ロジャースの手首にあるのを見つけるのは難しくなかった。実際、数日前のジェッツの記者会見で新しい看板クォーターバックとして紹介されたときにも同じ腕時計をしていたのだ。

もちろんアンバサダーという立場からロジャースがゼニスを着用していると予想できたが、ほとんどの人がまだ実機で見たこともないような新しいピースを着用しているのは、やはりクールだ。

レンジャーズは今夜(現地時間では5月1日)、第7戦で地元ライバルのニュージャージーデビルズ戦に臨む。ロジャースがこの新しいパイロット オートマティックで再び登場するかどうかを見てみよう。

プロフィール

過去ログ