まだ梅雨になっていないのに。
5月に入って此の処晴天が続いていて清々しい日がつついていましたが、昨日から久しぶりな雨になったばかりなのに、フト外を見ると大きなカタツムリです。どこから生まれてきたのかわずかの雨に早くも
活動です、傍らにあるアジサイはまだ葉っぱが出たばかりなのに今年はどんな歳(夏)になるのやら先が思いやられる。
日々の生活を気ままにつづった日記帳。
トップ
まだ梅雨になっていないのに。
5月に入って此の処晴天が続いていて清々しい日がつついていましたが、昨日から久しぶりな雨になったばかりなのに、フト外を見ると大きなカタツムリです。どこから生まれてきたのかわずかの雨に早くも
活動です、傍らにあるアジサイはまだ葉っぱが出たばかりなのに今年はどんな歳(夏)になるのやら先が思いやられる。
隼でしょうか?。
新生コロナの真っ只中しかも雨の降る午後4時半ごろです。
お友達の情報により、鳥取県警の建物に猛禽類が巣を作っている模様との知らせで現地に赴きました。降りしきる雨の中建物を見上げると
なんと隼らしき鳥を見つけました、鳥取県警の最上階の(東側)ベランダ?でしょうか雨で餌捕りは一休みなのでしょうか、一匹しか居ませんでした。ヤット・コンパクトデジカメでその姿を捉えることが出来ました。雨で夕方と合ってカメラブレでその他の画像は見るにて得ませんでしたがヤット数枚がなんとか物になりそうなのを選んで紹介します。
愛犬に優しい人とその犬にめぐり逢いました。
この写真を撮影したのはかれこれ一ヶ月ほど前になります。
小さなゴムタイヤに水道の?エスロンパイプで組み上げた台車に
後ろ足が上手く動けなくなった犬を乗せて連れて歩いてしました。
この微笑ましい光景はブログに乗せるべきとパソコンを開きました。
最近は犬を連れて歩く人が多くなってきました、この少し前には
猫の首に首輪を付けい散歩している人を見かけました、世はまさに
ペットブームです。さて今は新型コロナウイルスの声を聞かない日がない毎日です、外出がしゅくせいされる中で私がほとんど毎日散歩している太閤ヶ平は普段は人通りが無いのですけど最近はたくさんの人と出会います。
犬も猫も人間も大変な時代になっていて早くコロナが終息(収束)することをを願う今日このごろです。
鳥取県はついにコロナに汚染されました。
4月8日までは日本で3県残っていましたが9日になってついにコロナが
鳥取県でも発症がわかり残念ですし、私は高齢なのでとても心配しています、でも私は尊厳死を認めてほしいと思っているのでコロナに掛かったら潔く心を静かに余命を過ごすでしょう。
ところで10日の日本海新聞に「日本のウォーター事件」とした投稿があり全く共感しました、令和2年度の予算委員会で、森友や桜問題を野党がひつように追求して無駄な国会を費やしていると散歩仲間が言っていますが、私はそうわ思いません、投稿者の意見に賛成です、今の安倍政権の忖度ぶりには呆れてしまいます、財務省の職員が自殺してもそのトップは栄転するは、裁判所の定年延長は勝手に解釈して自分の身の回りを固めてしまうのは腐れきったトップの末路だと思っています。我々はもうこれらを追求する能力も体力も有りませんのでタダ成り行きを見守るしかありません、でもこのコロナが安倍政権の味方をしているとは思いたくないし早く終息してほしいです。
追伸
14日に「真実明らかに総理は辞職を」が投稿されましたので追記しました。
NHKプラスが見えるようになりました。
閲覧可能とはなったのですが閲覧したのは時間が遅かったのか
入り方が悪かったのかフイルターがかかっていました、昨日
ヤット閲覧可能となりました。写真は夜中に見た画面です。
あまり長時間の番組はリストに有りませんでした、今後充実
されるでしょう。