桜の葉っぱですが花の名前がわかりません。
木には「ウスミズサクラ」とありますがインターネットで調べても見当たるものがありません、気長に調査します。
もう一つの写真は「花筏」です、珍しいので紹介しておきます。(私的には珍しい)
今どき珍しいキノコ(体長5ミリ程度です)の写真をもう一つ。
日々の生活を気ままにつづった日記帳。
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桜の葉っぱですが花の名前がわかりません。
木には「ウスミズサクラ」とありますがインターネットで調べても見当たるものがありません、気長に調査します。
もう一つの写真は「花筏」です、珍しいので紹介しておきます。(私的には珍しい)
今どき珍しいキノコ(体長5ミリ程度です)の写真をもう一つ。
久しぶりに穴熊をに出会いました。
何時もの散歩道で頂上に到着してすぐに引き返して400m位降りた所で前方に何やら動く犬のぐらいの物体を発見、穴熊だとすぐに分かりました。昨年は全く出会わなかったのに今年は早い出会いです。
今年は少し気温が高く桜も満開が過ぎてもう3~4部くらいしか残っていません。今日は大宮池に鯉を放流すると言うことだったので通りすがりに見たら一匹のかなり大きな緋鯉が泳いでいました。
追伸 次の日沢山の錦鯉を確認しました。
春を探してみました。
今年は寒い毎日が続き朝はマイナスの5度になる日が多く日中も10度を超える日は少なかったそして何時もの年と違い、西部の方に沢山雪が積もると言った気象条件で市内の積雪はそんなに積もりませんでした、そんな訳なのでまだ春は遠いかなーと散歩して春を探しました。
何時もの大宮池(御宮池)には水面に氷が半分ほど張っていました、桜土手ではスズメとは少し大きな鳥 (図鑑で探すと「つぐみ」に近い) が居ました、梅はまだかいなーと探したら、やっとこさ一輪、二輪と綻んでいました。
追伸 先日何時もの散歩道で花を撮影している人が居ました「黄連」だそうです。私も移させてもらいました、5ミリほどの花でした。
第69回正倉院展を見てきました。
10月28日から開催されている正倉院展は沢山の賑わいで待ち時間10分ぐらいでした、中でも人だかりで納得行く見学にはなりませんでした。1200年以上も前の珍しい宝物には驚きで見るだけでした。
展示品は約60もありましたが、見学時間は60分程度で帰宅の時間のことも有り後ろ髪ひかれる思い出帰りました。書面は色々有りましたが私には猫に小判でしたので時間を節約しました。製品は見るだけで理解するの容易ですから関心して見学しました。場内は撮影禁止でしたので、ネットから入手した画像を載せています。
50年以上?前のカメラがでてきました。
段々と歳を重ねると不要な物(ガラクタです)が溜まってきます。先日身辺整理をしていたら、私が若い頃に使っていたアナログカメラが出てきました。当時の私の給料から言うととても手の出る値段ではなかった。でもどうしても欲しかったので暫くしてから購入したように思います。当時、ペンタックス、ミノルタ、ニコン、キャノン等が主流でヤシカは二流の製品でした。ヤット露出計が付いて適正な露出で写真が撮れたように思いますが、ピント合わせが甘くいつもピンボケの写真ばかりの量産でした。
一応シャッターは作動しました、ですがセルフタイマーのレバーは下がったきりで動きませんでした。フイルムをいれたら一応写せれると思われます、露出計のボタン電池が無いため露出が過不足にはなるでしょうが。(露出計の値を手道でプリセットする必要があります)