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10年前の液晶TVの消費電力は半減以下 ?

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10年前の液晶TVの消費電力は半減以下 ?
ついに我が屋の液晶TVがダウンしました。
画面に縞模様が以前からでていたのですが、この夏の暑さが原因か
わかりませんが、時間が経つと色が補色状に成るようになりました、ですが次の日に点けると色は元に戻っているのです。ついにその色反転が早いサイクルで出現するようになったので買い替えを決断しました、量販店では在庫がなくてしばらくまつことにしました。量販店には、大きさ、4K、有機ELありで迷いましたが年金生活者なので以前と同じサイズにしました、製造メーカーもダウンです。現在の4K対応液晶は本放送時にはチューナーその他の設備の買い替えが必要とか?。そして驚いたことには有機ELは消費電力が思ったほど少なくはないことでした。パネルが大きいから仕方が無いと言うことが有るのでしょうがそれにしても消費電力が大きすぎるのでした。話はもとに戻って今回購入したTVは重さは1/3で消費電力もほぼ1/3でした。値段ははっきり覚えていないので何とも言えないが1/3を超えているでしょう。 173KW/h(SONY)、68KW/h(FUNAI)
FUNAIで気に入らないのは、番組表での戻りが録画予約優先になっていることです、普段はあまり録画しない者にとってこれはめんどくさい仕様です、即「見る」にしてほしい。
「年間消費電力量(kWh/年)」は一般家庭での1日あたりの平均視聴時間4.5時間、
平均待機時間19.5時間を基準に1年間の消費電力を算出した数値を整数で表示したものになります。

ある腕時計のYouTubeサイトにて何回か紹介されていたのがきっかけで、観る度に欲しくなり購入に至りました。使用感としては、精度が高いと評判のロレックススーパーコピーって感じです!購入後、25日経ちましたが、1秒の誤差も生じていません。今は良い時計を買ったと大変満足しています。

トゥールビヨン キャリバーDR001:ダニエル・ロートの鼓動する心臓部
ダニエル・ロートの現代版ルネサンスは、ブランドのシグネチャーであるダブルエリプスケースに特別に合わせて開発された新しいフォルムのムーブメント DR001の導入を皮切りに、2023年にはじまりました。

このトゥールビヨンは、ダニエル・ロートにとって特別で重要な意味を持っています。ブレゲ在籍当時、ブレゲ初のトゥールビヨン腕時計を製作したのは、他ならぬロート氏自身でした。ロート氏が自身のブランド立ち上げにあたって立ち返ったのはトゥールビヨンの製作。そして、そうした偉業をいち早く成し遂げた独立系ウォッチメーカーとなりました。

ダニエル・ロートの哲学を踏まえ、DR001の206個の部品は1つ1つ手作業で仕上げられます。ダイアルの下に隠れている部品でさえ、人目につくものであるかのように装飾されています。こうした部品は製造工程以外では人の目に触れないとはいえ、その熟練の職人技は、巻き上げや設定の際に、時計愛好家の指先の感触を通して自ずと伝わります。

「ダニエルの長年の友人として、私たちはDR001に寄せる彼の期待が高いであろうことを心得ていた。エンリコと私は、伝統やエレガンスに傾ける彼の哲学と情熱を共有しており、ブランドの第2幕にふさわしいトゥールビヨンを作るために、『ラ・ファブリク・デュ・タン ルイ・ヴィトン』のユニークなサヴォアフェール(匠の技)を活用することができた」と、ミシェル・ナバスは述べています。

「ダニエルは、ミシェルと私にとってインスピレーションをもたらしてくれる存在でした。ですから、機構と仕上げを重視するブランド当初からの姿勢を尊重することは私たち2人にとって重要でした」とエンリコ・バルバシーニは付け加えます。「ダニエルは独立系ウォッチメイキングの真の先駆者でしたから、私たちが単に過去を再現するだけでは充分ではありません。ダニエル・ロートに対する私たちのビジョンは、微細なディテールをさらに高い次元へと昇華させつつ、ブランドの歴史に忠実であり続けること」。

隙間のないケースバックを装備していた「トゥールビヨンスースクリプション」とは異なり、「トゥールビヨン プラチナ」はサファイアクリスタル越しに内部のムーブメント DR001を鑑賞できます。「トゥールビヨン プラチナ」の心臓部を覗けるこの窓を通して、ブラックのポリッシュ加工スティールや、丸みを帯びた面取り、ペルラージュ、線状ギョーシェ加工を施したダイアルと呼応する極薄のコート・ド・ジュネーブといった、伝統的なハイウォッチメイキングのあらゆる特徴を目にすることができます。

DR001は、輪列に穴石を固定する3つのポリッシュ加工ゴールド製シャトンの存在によってさらに格調高いものとなっています。ファインウォッチメイキングの愛好家は、こうした華麗なディテールが、人目につくものもあれば、ものによっては人目につかず隠れたままで、未来の世代のウォッチメーカーによって発見されるのを待っているという点を高く評価するでしょう。

DR001の技術的な特徴は、マニュファクチュールの サヴォアフェールを明示しており、いくつかの点でオリジナルを凌ぐ質となっています。パワーリザーブは80時間まで延長される一方、ムーブメントは厚みが減らされ、よりエレガントな装着感を実現しています。

「トゥールビヨン プラチナ」は、対照的なアンスラサイトグレーカラーのダイアルを導入した極めてエクスクルーシブなエディションとして、ダニエル・ロートのトゥールビヨン・コレクションを締めくくるもの。プラチナ製ケースの堂々たる存在感は、ブランドの初期の歴史へのもう1つの架け橋であり、また洗練されたダブルエリプスケースは未来へのビジョンを表現しています。

15分+3分=13000円(税別)。

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15分+3分=13000円(税別)。

ケーブルTVとお別れP-2です、
小型高所作業車でケーブル撤去時間一人で15分、チューナー回収時間3分 (こちらで外して引き渡すだけ) 承諾書発行で13000円(税別)。
は高いか安いかは評価が分かれるところですが消費者にとっては安いに越したことはない。
これでケーブルTVの聴取料を払わなくても良い事になりました。
左の画像は家と撤去したコンクリート柱までの合成写真。
中の画像は切り離されて垂れ下がったケーブルの写真。
右の画像は次のコンクリート柱のケーブル分岐端子の写真。

長年利用したケーブルTVとお別れです

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長年利用したケーブルTVとお別れです。
随分と前からケーブルTVのチューナーの電源は切のままで過ごして来ました。ローカルの番組はチューナー無しでも見れるからでした、BSは別にアンテナを取り付けていましたのでケーブルTVのメリットは無くなっていた状況で視聴料金ばかり払っていた事になります。
今回思い切って屋根裏にUHFアンテナを取り付けることを決意して実行に写しました。二階の押し入れから屋根裏に入った経験は有りましたのでアンテナをつけるイメージは有りました。取り付けの角材の下をある程度丸くして方向調節が出来るようにした。(取り付け材は3cmの白く見えている角材のみ)アンテナの取り付け状態は写真を見てもらうと一目瞭然、ケーブルもTV会社からのケーブルを差し替えるだけです(白いケーブル)。屋根裏の電気配線はご覧のように無造作に取り付けられています、ケーブルTVのケーブルも同じです。
室内のTVは6分配してあるので利得が心配でしたが一つのチャンネルだに信号不足の画面が一瞬でますが正常に受信出来ています。
ただ不安なのは冬になり屋根に雪が積もった時に悪影響がでないか心配です、其のときはブースターを追加することになるでしょう。
近年屋根裏アンテナの設置は増えているようです、取り付けの機材が少なくて済むし、風雪の影響はありません。屋根に上らなくても良いので素人でもメンテは可能(殆ど無いでしょうが)です。
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ヤット御宮池が満水になりましたPart-2

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ヤット御宮池(大宮)が満水になりましたPart-2

12月23日の新聞に大宮池の事が「私の視点」に掲載されていました。文章を読むと市内近郊に池を含めて大自然が残されており自然を大事なしたい趣旨が強く感じられました。昨日は冬至で昼の長さが一番短い日でした。散歩が済んで大宮池の前を通り、カモの姿を眺めつつ鳥取権現さんの鳥居まで来たら西日が真正面に沈むところでした。
鳥取権現さんの鳥居は冬至日には真西(太陽は一番南に位置している)に向いているのだなーと改めて実感しました。今まで随分とこの光景に出会っていたのに !。心ここににあらざれば見えずでした。

ヤット御宮池が満水になりました。

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ヤット御宮池が満水になりました。
7月27日付けでブログに書きましたが御宮池が満水になりました。
住民の署名で池は満水に成ったと新聞は報道して居ます。
ホタルも希少価値があって近くの市内でホタルを鑑賞出来るのも素晴らしいのですが、ホタルの減少対策と池周辺の環境を両立させるのは難しいようです。ですが、この風景いいですね。

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