密やかなる優雅な趣味(P-6)。
投稿の時期が少し遅れましたが密やかなる優雅な趣味の第6番目です。
前回の投稿は2024年1月8日でした、今回はナンバープレートから同じ家の車ではなく他人の車のようでした。でも同じナンバーが同じ場所にとまっている事には変わりはありません。とにかく偶然が素晴らしい。
日々の生活を気ままにつづった日記帳。
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密やかなる優雅な趣味(P-6)。
投稿の時期が少し遅れましたが密やかなる優雅な趣味の第6番目です。
前回の投稿は2024年1月8日でした、今回はナンバープレートから同じ家の車ではなく他人の車のようでした。でも同じナンバーが同じ場所にとまっている事には変わりはありません。とにかく偶然が素晴らしい。
妃鞠のバイオリンコンサートを聴きに行きました。
2011年東京生まれの13歳の天才バイオリニストは舞台に姿を現したときまだ少女のあどけさが残る小さな姿でした。シベリウス:ヴァイオリン協奏曲二短調op.47をスイス・ロマンド管弦楽団をバックに演奏しました。曲自体は私は初めてききました、彼女の演奏は素晴らしく音が澄んでいて、演奏技巧は巧みに聞こえました。バイオリンが素晴らしいのか、音の響きが低音から高音まで伸びきって会場に響き渡りました。
スイス・ロマンド管弦楽団はドビッシーの牧神の午後への前奏曲とストラヴィンスキー:バレエ「春の祭典」を演奏しました。春の祭典は迫力満点の打楽器や管弦楽器の織り成す音はさすがに豪華なステレオではなしえない生での演奏だなーとおもいました。指揮者のジョナサン・ノットは一生懸命練習したのか日本語で話しかけました。
ウィキペディアHIMARI
使用楽器は前澤友作が所有するストラディヴァリウス「ハンマ」(1717年代) 本物をしっかりと我が耳と目で確認しました。
仲良し「カモ」がかわいらしい-P2
昨年に続き仲良し「カモ」が再び帰ってきました。
5月2日に権現茶屋前の池に居るのを見つけましたが4日に権現茶屋に餌を貰いに入る動画を撮るチャンスがあって、今日ブログに投稿しました。お楽しみください。前回の動画は24年5月16日です。
小鳥が来てくれるかなー
何年か前に巣箱を作ったのですが小鳥の気に入る寸法でなかったのか又は、我が家の周辺では巣箱の必要性が無かったのかは分かりませんが、いずれにしても巣箱の主は現れてはくれませんでした。
そこで今度は木に取り付けるのではなく、エアコンの室外機の上にわざわざスタンドを昨日今日の二日がかりでこしらえて、今度は小鳥の餌と巣箱を近くに置いてみました。さて、いつになったら餌を食べに来て、巣箱を利用してくれるのか辛抱強く待つことにしました。
巣箱と餌は、窓際でいつでも見える環境ですし、餌の継ぎ足しができるようにしました。
今日は、山歩きで久しぶりに鳥を見つけて(コゲラとヤマガラ?)スマホで写したのですが、被写体がちっちゃすぎてここには載せれませんでしたが
野山には小鳥が目立つようになっていました。昨日の新聞には白鳥が北帰行したと報道していました。そういえば昨日今日14°近くの温度の日々が続いていたので、白鳥も北帰行に踏み切ったのでしょう。
寒さが和らいでしばらくして、かわいい仲良しカモを見つけて動画を
撮影してきました。動画を撮りだしてから約 2カ月余り8タイトルになりそれをつなぎ合わせて一本の動画に仕上げました。約9分になりますがどうぞ仲良しで人なれしたカモの動画お楽しみください。