平成31年の新春にあたって
新年あけまして御目出度うございます。
平成も最後の歳となりました、比較的穏やかな年明けでした。
我が家もささやかな歳開けで、正月2日まではコタツ、TV、みかんの毎日でした。3日は市内の神社に初詣して今年の平穏をいのりました。
いつもの散歩道にもう梅が咲いていました。
新春の千代川
パノラマ写真にリンクしています。
日々の生活を気ままにつづった日記帳。
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平成31年の新春にあたって
新年あけまして御目出度うございます。
平成も最後の歳となりました、比較的穏やかな年明けでした。
我が家もささやかな歳開けで、正月2日まではコタツ、TV、みかんの毎日でした。3日は市内の神社に初詣して今年の平穏をいのりました。
いつもの散歩道にもう梅が咲いていました。
新春の千代川
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少し前になりますが隠岐の島を撮影する機会がありました。
一ヶ月ほど前になります、何時もの太閤が平で隠岐の島を撮影しました。年に数回程度このように約120Kmほど離れた遠くの島を肉眼で見えるチャンスがあります、私の常時持ち歩いているカメラはコンパクトで倍率はありますがそこそこのカメラです。肉眼で見えてもカメラで撮影してもなかなか思うようには撮れません、島の様子がなんとか映っつているので少し見やすいように処理をしました。ご覧ください。撮影日時H30-10-12 16:02
久しぶりに久松山に登りました。
今回は久松山に登るつもりは無かったのですが、鳥取城の天球丸を見ていると、東詰めに小道があり興味津津で歩いていったら長田神社の上辺りに行き着きました、更に歩くと丸太階段と標識に出会い久松山の頂上に行ける事が判明した。意を決して頂上まで登ることにしました、途中、太閤ガ原から登ってきたハイカー(私より少し高齢と見かけた)と一緒に登り、一緒に下山。下山は正面登山道でした。
この1週間、ニューヨークの新しい先発クォーターバックは街中を駆け回り、この時計も彼とともにあった。
ニューヨークのニックスとレンジャーズはそれぞれのプレイオフにあり、街の雰囲気も熱気に満ちあふれている。マイアミ・ヒートとニックスの対戦が決まったとき、試合会場にはいつも豪華なスターが集まり、報道では、IWCスーパーコピーそのような有名人にもスポットが当てられていた。ドウェイン・ウェイド氏(主にマイアミ・ヒートで活躍した元NBA選手)は古巣を応援し、スパイク・リー(映画監督・プロデューサー)はニックスのユニフォームを身にまとって登場した。そしてカメラがセンターコートに戻る直前、コートサイドにはニューヨークの新星クォーターバックで、最近ウィスコンシン州に移住したばかりのアーロン・ロジャース選手(NFLのニューヨーク・ジェッツ所属)が座っているのが見えた。
彼は前日のレンジャーズ戦ではマディソン・スクエア・ガーデンに登場し、翌日の午後には地元バスケットボールチームの応援に駆けつけ、ニューヨークを代表するアスリートとしての地位を確固たるものにしようとしている。
私はジェッツのファンではないため、そのような文脈でロジャース選手を見ることに必ずしも興奮はしなかったが、彼がこの日のためにどの時計を選んだのかには興味があった。彼がゼニスのアンバサダーであることを考えると、ブランドを絞り込むのは簡単だった。そして彼はクロノマスター スポーツをつけていることが知られているが、先日はもっと新しいものを選択した。
おそらくマットセラミックのパイロット オートマティックだろう。これはジュネーブで実際に手に取って見ることができたWatches & Wondersで発表したゼニスの新作のひとつだ。このモデルは、ゼニスのモダンとヴィンテージを融合させたパイロットのワードマークによる懐古的なデザインに40mmのケース構造、文字盤の質感、数字のセットなど現代的な装飾が施されているのが特徴だ。
グリーンのテキスタイルストラップを合わせたゼニス パイロット オートマティック。ロジャースはブラックストラップのバージョンを着用しているところを目撃されているが、グリーンのほうがとてもジェッツらしい。
この時計は視認性に優れているため(パイロットウォッチらしく)、ロジャースの手首にあるのを見つけるのは難しくなかった。実際、数日前のジェッツの記者会見で新しい看板クォーターバックとして紹介されたときにも同じ腕時計をしていたのだ。
もちろんアンバサダーという立場からロジャースがゼニスを着用していると予想できたが、ほとんどの人がまだ実機で見たこともないような新しいピースを着用しているのは、やはりクールだ。
レンジャーズは今夜(現地時間では5月1日)、第7戦で地元ライバルのニュージャージーデビルズ戦に臨む。ロジャースがこの新しいパイロット オートマティックで再び登場するかどうかを見てみよう。
最近撮影したキノコ他。
この夏は近年にない猛暑が続きましたがここ二週間ばかりは雨や曇りの涼しい毎日です。そのため私が散歩する太閤ケ平への道にはキノコがチラホラ見かけるようになりました。その数々を紹介します。
最後の写真はキノコでは無くてギンリョウソウです。