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荒天の大山で夏山開き。
◆登山の安全を祈り山頂祭り。(R08-6-8 日本海新聞)
鳥取県産天然の牡蠣「夏輝」の出荷が始まった。県庁でPRが行われた
◆鳥取県産の天然イワガキ「夏輝」の今シーズンの出荷が始まり、1日には県内5カ所の市場で初競りが行われた。
夏輝は6〜8月に漁獲、販売される県産天然イワガキで、資源保護の観点から殻の長さが10a以上か、重さ200c以上のものに限定して水揚げする。中でも、殻の長さが13a以上の見栄えが良い平ガキにはブランドラベルを巻いて出荷している。同協議会によると、同日の賀露市場(鳥取市賀露町西4丁目)では、1510`(前年225`)の水揚げがあり、初競りの1`当たりの平均単価は1152円(同1186円)。昨年は悪天候で初日の水揚げが少なく単価が上がったが、今年は量、単価ともに平年並みという。県内約20の漁港で水揚げされており、昨年度の漁獲量は107d。近年は採取を禁止する漁場を設定するなど各漁港で資源保護を進めている。県漁協の岡部智海区指導課部長代理は「生で食べるほか、焼いてもカキフライにしてもおいしい」と食べ方を紹介。「夏輝は美しい鳥取の海のおかげでミネラルが豊富。栄養満点の海の味が楽しめる」とPRし、「産卵前のお盆の時期はさらに身入りがよくなる」と期待した。(R08-6-2 日本海新聞)
令和 8年度の鳥取市の鈴音大使3名任命されました。
◆鳥取市の夏の風物詩であるシャンシャン傘踊り大会の鈴音大使3名任命されました。(R08-5-28 日本海新聞)
3月15日、恋山形駅でトイレの落成式が駅前広場で行われた
◆智頭急行がトイレ整備に必要な資金300万円をCFで募ったところ、全国の239人から目標金額を上回る約460万円が寄せられた。中でも副駅名の命名権を返礼品とする「ネーミングライツコース」には、鉄道関連グッズ買い取り販売業「鉄道本舗」(愛知県蒲郡市)が名乗りを上げた。15日から1年間、同社の名前を冠した副駅名が駅名板に掲出される。
落成式は午前10時から駅前広場で行われ、お祝いの餅まき、保育園園児のパフォーマンス、よさこい踊りなどが繰り広げられる。智頭急行の西尾浩一社長は「全国の方々の思いが駅の未来を支える大きな力になった。当日も皆さんとお祝いできれば」と話した。(R08-3-16 日本海新聞)
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